みてねプレミアム解約希望、アプリのセキュリティに問題?

日常

 

人気アプリみてねのプレミアムの解約

アプリのアンインストールでは解約できない。

 

みてねのプレミアムの解約のときには、

自動更新を解除してからお問い合わせのページから

プレミアムの解約をする必要がある。

 

 

みてねプレミアムを解約するには?

 

みてねプレミアムの解約は、

アップルストアもしくはグーグルプレイで手続きをする必要があり、

手続きの内容は、みてねのプレミアムの解約をするということになる。

 

利用状況を確認し、プレミアムの利用資格を確認したら

有効期間が切れる24時間以上前に、

自動更新を解約すれば

みてねのプレミアムの解約が完了するのだ。

 

 

みてねプレミアムやみてねの解約で、気を付けたいのは

アプリのアンインストールでは

解約したことにはならない点である。

 

みてねのアプリをインストールすることで

サービスを利用できるようになるのだが、

この点が勘違いを引き起こしやすいのだ。

 

 

みてねプレミアムに加入していた場合は、

プレミアムの購入停止をすることで購入の解約ができる。

 

アプリのインストールが契約そのものではなく、

アプリ内において、購入契約を結んでいること

気をつける必要があるのだ。

 

 

みてねの解約に必要な手続きはどのような手順が必要なのか。

 

みてねのアプリの退会となるが、この場合もアプリをアンインストールしただけでは

退会の手続きにならない点に気を付けなければならない。

 

 

みてねからアカウントを含めて、完全な退会をするためには

問い合わせフォームより退会についての問い合わせをし、

運営よりサポートを受けることで退会が完了する。

 

安易にアプリを削除やアンインストールするだけでは

退会したことにはならず、

アカウントをはじめとしたデータが残ってしまうのだ。

 

 

退会の手続き前には、みてねプレミアムの有料契約が解除されているか

確認することも忘れてはならない。

 

有料契約を解除していなければ、

自動更新が繰り返されてしまい、

退会していても料金の支払いが発生するのだ。

 

 

みてねプレミアムアプリ、セキュリティに問題あり?

 

株式会社ミクシィが提供するみてね家族をはじめとした、

親しい人との間で写真や動画を共有するアプリで、

みてねプレミアムに加入することでパソコンとのデータ共有が可能になり、

加入者が急増中のアプリである。

 

 

インターネットを利用したSNSということで、

みてねのアプリのセキュリティを不安視する人が多い。

 

個人情報や写真の流失を心配している声がもっとも多く上がっているが、

みてねのヘルプページからセキュリティに関する情報を確認することができる。

 

セキュリティの確認ができるのは、お問い合わせの隣にある

その他のページにセキュリティについての記載があり、サーバー内でのセキュリティの徹底だけでなく、

外部のセキュリティ専門会社による定期検査を受けていることも記載されており、

通常の使用の範囲では間違いなく安全と言える。

 

 

ミクシィが提供しているということで、過去に個人情報が流失し、

さまざまな問題を起こした事件が記憶にあり、みてねのセキュリティを不安視する人がいると考えられるが、

みてねのアプリそのものよりは、プレミアムに加入し、

パソコンとの共用している場合の方がリスクが高い。

 

パソコンが悪意あるウィルスに感染していた場合は、

結果としてアプリのデータが外部にさらされてしまうからだ。

 

 

SNSにおけるメディアリテラシーを最低限は把握し、

その上でパソコンにセキュリティソフトをインストールしておくことで、

インターネット上のトラブルは格段に減らすことができるのである。

 

 

まとめ

 

株式会社ミクシィが提供する、

家族向け写真・動画共有アプリみてね

利用者急増中の大人気アプリだ。

 

SNSを使ったサービスであり、個人情報や画像の流出という

セキュリティ面での不安をぬぐい切れない人もいることは当然だ。

 

まったくの無警戒ではリスクは付き物だが、

データの公開範囲や、パソコンのウィルス対策をしっかりすることで、

そのリスクはゼロに近づけることは容易である。

 

 

メディアリテラシーが多かれ少なかれ、

必須となっている情報社会だが、みてねをはじめとしたSNSツールは

今後も日常の中心であることは変わりがない。

 

60代を超えてからスマホを持つ人も増えてきており、

みてねが大人気アプリであることがその証拠であり、

時代を表していることの証左である。

 

タイトルとURLをコピーしました